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11月29日 片頭痛ん。。。。
今朝から 片頭痛
時々起る片頭痛に悩まされるようになって 20年以上
明け方に起こることが多くてね
目を閉じていても 目の中に 光の帯が表れるの
キラキラ じゃなくて ギラギラ
これが見えると 片頭痛の前兆
誤解している人が多いけれど 片頭痛って 体や頭を温めちゃダメなの
肩こりからくる頭痛は お風呂に入ったりして温めると 血行が良くなって 痛みが引いていくんだけど
片頭痛は 頭の血管付近が 何らかの原因で 炎症を起こす事で 痛みが引き起こされる
視野が狭くなったり あたしのように目の中に光が見えたり と 前兆現象が起こる場合がほとんど
対処法は 痛みが来る前 前兆現象が起きている間に 痛み止めを飲むこと
と
あたしの場合は 首の後ろを 冷えピタ みたいなもので 冷やす事
昔 対処法が分からなかった時
余りの痛みに のたうちまわった
何度も吐いた
一日起きる事が出来なかった
頭痛と吐き気 で 救急センターに 行った事もあったな
女性に多いらしいけど
これも どうやら ホルモンに関係があるみたい
あたしも 排卵日や 生理前なんかに起こる事が多いから
知人のお母さまは 生理が上がった途端 それまで悩まされていた片頭痛から解放された と
おんなの体は ホントに 厄介ね 11月28日 初心?ある ブログを読みました
妻子ある男性との 恋におちた女性 でした
いくつかのブログを読んでるうちにね 幾つか思い出したことがあるの
もうずっと前 4年くらい前かな?
彼に言われた事がある
「貴女はすごく魅力的だよ。 だけど後ろにあるものが大きすぎて、とてもじゃないが手は出せないよ。貴女に手を出せる男はそうはいない筈だよ」 と
手を出すって表現だけど それは体って意味だけじゃない
ん。。。。。
友人にも言われた
「葵 貴女は後ろにあるものが大きすぎる。だから、彼が躊躇するのは当然だよ。
貴女に手を出せる男がそういるとは思えない。
貴女がごく普通の家の奥さんだったら、きっと違っていたと思うよ。
だけど、それでも離れていかないと言うか、いけない彼の気持ちはそこにあると思う」
ん。。。。
確かに 一理ある
あんな家の奥さんに手を出したことがばれたら どんな仕打ちが待ってるか 怖い
っていうのが ある部分 彼の正直な気持ちだった と 思う
勿論 その前に 当然ながら 社会倫理に反しているから
あたしが彼に恋をして お互いに惹かれあって。。。。
今でこそ こんなふうに話せるけど
言葉では言い表せないくらいの心の葛藤があった
けれど それはあたしだけじゃなく 彼も同じだったんだよね
惹かれる気持ちと裏腹に 進んではいけない そういう葛藤が彼にもあった
お互いに 好きだと言う気持ちだけでは 進めない
彼は あたしという一人の女を見ていた訳じゃなかった
あたしは 一人の女としてだけ 存在したかったけれど それも元々無理な話
結局 それ以上進むためには 大人の割り切った関係 しかなかった。。。。
でも ここまで来るのに 6年もかかった
今しか見えてなかったあたしに 昔の大事な事を思い出させてくれた
他の人のブログを見ると 色々と考えさせられて良いよね こころの缶詰テスト今朝のヤフーの トピックスの中に
憂うつモードをふきとばせ! モヤモヤしている理由を診断
ってのが ありました
結果。。。
あなたが心の缶詰の中に封印しているのは不平や不満みたい。
本当はやりたいこともあるし、言いたいこともあるけれど、周囲とのバランスを考えてぐっと堪(こら)えて、口に出さずに終わらせているようです。
このため、見えない部分でマイナス感情がどんどん凝縮されることに!
ある日、大爆発発生などという惨事が起こる前に、自己主張する習慣をつけましょう。
まずはNO! と言う訓練を。
キレる前に、ガス抜きが必要です。
ですって。。。
NO! と云えたら どんなに良いか。。。
言えないから 辛いのよ
まぁ 色々と 思惑や立場がありますからね
そう ここでは書きませんが
あたしにも 現実に色んな問題があって
いろんなものを 背負いながら生きてます
ここでは 恋愛ネタが多く (ってか それだけ ww)
まるっきり W不倫の彼の事しか頭にないように見えると思いますが
実際 見えますよね~
あたしは 自分の中の 自分を 切り替えるだけ
話が横道に。。。
そう 我慢している事が多すぎて ストレスの塊なんですね
もうひとつあった
あなたの生命力が明らかに!
では
生命力ゼロ 致命的状態 だそうです
まさに、限界。
今のあなたは、身も心もボロボロで、自分で自分をうまくコントロールできないところまで来ていそう。
体の疲れもさることながら、心のダメージが大きくて、どんなことに対しても、無感動になりつつあるのかも。
いつ折れてもおかしくない状態ですから、できるだけ自分をいたわってあげましょう。
美しい景色を見に行く、動物と触れあうなど、自然の中に身を置いて。少しずつ、あなたらしさが回復してくるはず。
あはははは・・・・・・
ホントは 笑えない。。。
そう 実のところ あたしはあたしの人生に絶望している と 思う事がたまにあるから。。。 11月27日 ことば言葉って 不思議
多分 他の人もそうなんだろうけど
っていうか 恋をしてると 余計に
人には感情があって でもその感情は 時に 物事を進めていく上で 非常に厄介だったりするのよね
自分ひとりだけの 気持ちの空回り状態 って感じで
昔はブログなんて こんな便利なものは無かった
でも 学生時代 あたしはよく日記書いてた
本読んでばっかりで しかも日記。。。 隠れた文学少女(笑
だって表じゃ 遊んでばかりの顔だったから (ってことは 昔から二重人格???(笑)
毎年 日記帳を買ってきては 不器用でうまく言い表すことのできない気持ち 心の葛藤を書いていたんだよね
あたしは 昔からそう
書くことで 自分の気持ちを表す
言葉で消化する
書いてるうちに 気持ちの整理がついたりすることって たくさんあるし
その時は整理がつかなくても 気持ちを整理する一歩だったりする
他の人はそうじゃないだろうけど
気持ちだけをぶつける事で 心の中のわだかまりを減らしたり
そんな事を繰り返していくと 段々クリアになってゆくよう
だから 日記も ブログに載る言葉も とってもネガティブ
ブログの場合
きっと 解毒剤は読んで下さってる方がいるって事 と 幾つかのコメント
ここは あたしの心と思考 それだけが存在する場所
11月26日 なみだ車に乗ると ダメね
普段一人になる時間が少ないから 誰にも憚ることなく 自分の想いに浸っていられる時間は 車の中だけ
今日は 朝から揺れっぱなしの 気持ちのせいで
ボルボの運転席に乗った途端 あっという間も無く 自分の想いの中に堕ちていく。。。
切なさが涙に代わる
何度車の中で泣いたかな
それは 数え切れぬほど。。。
あたしはいつからこんなに泣き虫になった?
そう あなたに恋をしてからね
恋しさが涙になり
切なさが涙になり
伝わらないもどかしさが涙になる
別れを切り出され 涙に暮れた日々もあった
本当にね 胸って痛くなるんだね
こう何ていうか。。。 キュッって痛くなる
はぁ。。。。。。
ここでどんなに言葉を並べても あたしの心は 静かにならない
心に立った細波は いつまでも 揺れる 切なさの向こう側手に入ったものと
それでも 手に入らなかったもの。。。
あたしは欲張りすぎる?
今日は。。。。
まずい。。
朝から 気持ちが揺れっぱなし
ちょうど1週間
やっぱり 魔法が効いてる時間は 長く続かない
頭じゃ よく分かってるの
理屈じゃ よく分かってるの
だけど 心が言うことをきいてくれない。。。。
冷静になれ そう自分に言い聞かせるのだけれど
そう言ってる傍から あなたを想う気持ちがあふれ出す 涙になる
あなたの肌の匂いが 蘇る
耳元で囁いた声をもう一度聞かせて。。。。
誰かを好きなる気持ちって こんなに苦しかった?
大事なものなくす前に あなたに さよなら しないといけないんだよね。。
きっといつか訪れるんだよね
あなたの望む形で あなたの望む距離感で
いつもいつも そう思ってきたよ
だけど あたしの望みは?
この6年間 いつもいつも 切ない気持をずっと抱えてたの
言っても しょうのないことよね
いつか 切なさの向こうにあるものが 見えたら良いな と思っていた
あなたの傍に 少しでも居られるなら と
あなたの前では 切なさは胸に閉じ込める。。。から と
そうした先に 何かがあると 信じてた
ううん 今も信じてる よ。。。
あたしたちを繋ぐ赤い糸は きっと結ばれない
結ばれたように見えても それはきっと あやかし。。。 幻。。。
でもね きっとなくならない
誰にも伝えられない苦しさを
あたしは ここでだけ 云うの 11月24日 幸せの基準いつだったか テレビで 全身の筋肉が徐々になくなっていく難病と闘いながら 生きている女性の姿を見た
発病は 大学生の時
自分の体に違和感を覚え 病名も分からず 不安に苛まれた日々を送った事日々
今の医学では治る見込みのない病気と 知った時の心の葛藤はいかほどか。。。
人生はまだまだ これから
やりたい事もたくさんあったでしょう
恋人との将来も考えていたでしょう
人生は 余りに理不尽です
彼女は恋人である彼に 別れてほしいと言ったそうです
未来のない私の人生に あなたを巻き込みたくない と
彼も きっと悩んだことでしょう
でも 二人は幾つもの壁を越え 結婚し 諦めていた赤ちゃんを授かり 二人の愛の証をこの世に残しました
今でも少しずつ進む病気と闘いながら 家族の為にと懸命に生きる姿
彼女の幸せは 家族の為に生きる事
ある雑誌を読んだとき
脳学者のコラムに 出会いました
その昔 日本全体が貧乏だったとき
父親はお給料日にだけ 家族の為に一人一個のリンゴを買ってきたそうです
たった一個のリンゴを待ちわびる 子供たちの姿
たった一個のリンゴを噛み締める 喜び
生活に余裕のない時代
それでも人は そこに小さな幸せを見出していた
今 物が豊かになり ある程度の生活が出来る日本
小さな幸せを 大きな幸せに そう努力してきた私達の前の幾つもの世代
大きな幸せを なるべく多くの人が共有できるようにと
それが間違った事ではないから 一層考えてしまう
今は 一個のリンゴを待ちわび 噛み締める喜びを 私達は知らない
単なる ノスタルジーではないと思う
あの時代が幸せだったとは言えないと思うし 戻る必要もないと思う
でも それと引き換えに 私達は 幾つもの大切な何かを 無くしてしまっている
何を幸せと考えるか
何を幸せの基準と考えるかによって 求めるものも 叶えるものも違う
今を生きる私達 子供たちの 幸せの基準とは いったいなんだろう。。。 二面性去年のあたしの誕生日
あなたからのプレゼントは 2冊の本だったね
その二冊は まったく違うものだった 傾向がね
あなたは言ったよね
「僕には二つの顔がある。と言うより二つの目指した顔がある。それがこの二冊だよ」 と
確かに そうね
まさしく それは 光と闇
あなたは自分を こんな人間で男なんだ そう云うよね
でもね それはあなただけじゃない
人には 幾つもの顔がある
笑った顔 泣いた顔 怒った顔 落ち込んでいる顔
そのどれもが その人自身であるのと同じように 心の中の顔も同じだと思うの
人は良い事をしながら 悪い事を考える
悪い事をしながら 良い事を考える
どこが色濃く出るかで違うと思うけれど 人の業 とは そう云うものだと思う
勿論 真っ当な人生の王道を 真っ当に歩いていける人もたくさんいる (きっとそう云う人の方が多いよね)
だけどね そうばっかりでもない
ただ それで良いんだ って開き直るつもりはないんです
11月23日 相性少しずつ頭の中がクリアになってゆく
そうして少し冷めた目で色んな事を見渡せば 気持ちとは裏腹に 考えてしまう
とにもかくにも 初めての時は女は受け身
もしこれを読んだ男性がいるなら 聞いてみたい事がある
実を云うと 彼との初めての夜は あたしにとって満足できるものじゃなかった
えっ? これでもう終わりなの?
彼にはあたしとの前に 2年付き合った女性がいた
彼曰く その女性とはsexの相性が良くて 離れられなかった と
そんな話を聞いていたから きっと上手いんだろうな って思ってた
彼との体の関係に溺れてしまったらどうしよう なんて事まで思っていた
キスはとても上手だった
溶けちゃいそうだったもの。。。
だけど その後は なんか自分本位のように感じてね
正直なところ 違和感を感じてしまって。。。
男性は 相手の女を満足させられたかとても気になると思うんだけど。。。
違うのかな?
あたしの今までの経験では そういう人が圧倒的
自分本位のsexしかできなかった人は 過去に一人だけ
彼は 私に尋ねもしなかったし。。。
思うのは。。。
ネガティブ思考
きっとあたしの体にがっかりして そこまでの熱意がなくなってしまったんじゃないか ってね
それとも 相性が悪いのか。。。
いっとう最初から 期待しちゃダメなのかな?
今までの人との相性が良すぎて あたしの感覚がおかしいのかな。。。。
それとも 慣れていくに随って 違っていくのかな。。。。
感覚理屈では 昨日書いたとおり
あたしも 頭の中では分かってる
でもね 正直なところ 気持ちだけは 抑えるのがとても大変
あの夜の後 彼からメール一つ来ない
別に愛を囁いてほしいと思ってる訳じゃないの
せめて ひとこと 優しい言葉が欲しかっただけなんだけどね
その昔の平安時代
女性のもとへ通い続ける貴族の男性
朝 帰るたびに 付け文を女性の家にまで届けさせる
それが 男の優しさってものじゃないのかな?
女は それだけで満足できたりするのにね
男には 分からないみたい 11月22日 理屈昨日 エステに行った時 友人のエスティシャンと色々な話をしてきた
色んな感情がごちゃ混ぜになった状態で どこからどう整理していいのか全く考えられなかった あたし
考える事を 頭が拒否していたのかもしれない
女は子宮で物事を考える の言葉通り 理屈なんか頭の隅っこにこれっぽっちもなく
感覚だけの世界を漂っていたよう
そんな 心ここにあらず どこか別の世界へいっちゃってるあたしを 彼女は現実の世界まで降ろしてくれた
あたしたちは似た者同士(状況がね)だから お互いの気持ちがよく分かる
幸福感と罪悪感
恋人に会うためのスケジュール調整をしている段からの 背信行為
嘘をつき通し 何食わぬ顔ができなければ 一瞬にして周りを不幸にしてしまうから
それができなければ 不倫なんかやめた方が良いに決まってる
行動は確かにその通りに出来るけど その葛藤はいかほどか
この先の関係は sexする為にだけ会うような感覚になるんじゃないか その時 どう思い どう判断し 行動するか
etc etc。。。。
そうして最後に釘を刺された
「彼に気持をぶつけるようなメール 送っちゃダメだよ」
もとより あたしは十分承知している
男は理屈で物事を考えるから
あたしが気持ちをぶつければ
「だから俺にどうしろと?!」
「家庭があって それでもこうした関係を続けることは お互い納得済みだろ? 今さら何を云う」
そう考えるに決まってる から
女は 答えを求めてる訳じゃない ただ気持ちだけを受け止めてほしいだけなのに
でもね それを理解できぬ人にぶつけても 軋轢を生むだけだから
それに あたしは 割り切れぬものを割り切ると 彼に示した
それが本当か嘘かなんて どちらでもいい事
肝心なのは それを 表したと言う事実
泣き言は言えない。。。。。
11月21日 親友今日は エステの日
友人のエステティシャンに頼んであるんだけど
彼女には 彼との事の成り行きを 少しだけ話してあるから
今日会うのが なんだか気恥ずかしい
勿論褒められたことじゃない
でも 彼とあたしが6年の時を超え 初めての夜を迎えたことを 彼女は喜んでくれた
葵 良かったね
あなたの想いが通じたんだよ
傍で見ていてどれ程辛いだろうと そう思ってもなんにもしてあげられなかったけれど
あなたが一途に彼を想っていた事を 私は良く知っているから
この先 決して幸せな時間ばかりが待ってるわけじゃない とは予想が付くけれど
それでも 今は その想いの中にいて欲しい
今だけは その幸せを感じていて
その言葉が どれだけ 嬉しかったことか。。。 11月20日 あいしてる一昨日の夜 家に帰ってきたとき 自分でも驚くほど落ち着いていた
あたし こんなに度胸があったっけ?? ってね
だけど。。。
時間が経つほどに 心は揺れる
罪悪感は強くなる
誰にも悟られてはいけない
そう思えば思うほど 重く心にのしかかる
幸せと不幸せは表裏一体
せめて 今は幸せだけをかみ締めて。。。 そう思っても
できない
もう一人の男性と男と女の関係であった時 確かに体の相性はよかった
だけど それでもあたしはいつも受け身
自ら動くことがほとんどなかった
彼は あたしの気持ちを何も分かってくれようとしなかった
だけど どんなに心の中で詰っても 愛してた
愛した男には どんなことでもできる
あなたが望むなら と。。。
体の記憶は強く残る
もう一度逢いたい
すぐにでも逢って 抱きしめて欲しい
だけど それを伝えられない現実が心に重い
伝えてはいけない事が あたしを臆病にさせる
昨日の夜 切なさに涙が溢れそうだった
伝えられなくてもいい。。。
届かなくてもいい。。。
ここでだけ言わせて。。。
あなたを愛してる
11月19日 女ごころあぁ 困っちゃった。。。
思いだされるのは 昨日の時間
頭の中は 霞がかかったよう。。。
これじゃ 仕事にならないよぅ(・.・;)
どうして こんなに切なくなるの?
あたしだけのものにならない現実が そう思わせる?
心があなたを求める
体もあなたを求める
こんなに好きになっちゃって どうする?
でもね
きっとがっかりさせちゃったんじゃないだろうか って 気になってるのもホント
女心は 微妙。。。 あなたとあたしの初めて昨日の夜の記憶が 体のあちこちに残る。。。。。
別れた後よりも 今朝の方が それがずっと濃いのはなぜ?
あんなに焦っているあなたの姿 初めて見た
信号すら 目に入ってなかったの?
あなたのことが 大好きだった
優しく 激しかった キス
何度も交わす
あたしの理性は 溶けてゆく。。。
あたしの体にまわされたあなたの腕の強さ
時間がゆっくりと流れてゆくようだった
6年越しのあたしの恋は こうして成就した
きっとこれからは 逢う度に抱き合う事になるよね
だけどね。。。
いっときの幸福感は得られても この先には何がある?
罪悪感は強くなる
あたしの精神が耐えられなくなる時が来るの?
幸せと背中合わせの罪悪感
同じ重さで 心に存在することの不条理 を 思う。。。
11月17日 自己嫌悪心の葛藤を ここで吐露し 収めていくはずだったのに
文字にできない時間が過ぎてゆく
言葉にするそばから 「そうじゃない」 って 声が聞こえるよう
何を書いても 書こうとしても 違っているような気がする
あたしは あたしの都合のいい望みが 自分で分かっている
だけどね それを認めたくない
認めちゃいけない んだと思ってる
どうして あなたはそんなに優しい?
その優しさに ずっと頼り切っていたのはあたし
この 思慕の情にも似た感情
あたしは 何故 同時期に2人の男と関わった?
今更悔やんでも どうにもならないことよね。。。。。
彼に恨み言の一つも言いたくなってしまう
「あなたがいつまで経っても答えをくれなかったから。。。 あたしを納得させてくれなかったから。。。」
離れていけなかった気持ち
先に進むことも 引き返すことも あたしには出来なかった
ただひたすら その場にたたずみ あなたからの答えを待った
・・・・・・・・・・・・でも 6年は長すぎよね
会う時間がどれだけあっても 体を求められても いつもあたしはあの場所から動けなかった
2人の男性は あたしにとって次元の違うところにいる存在
なんて自分勝手だろうって 自己嫌悪
だけどね どちらも 今は 欠かせないの
あなたの心の変化が 見通せてしまう
選択をさせたのは あたしなの
その辛さをあなたが乗り越えてゆくと言うなら あたしは嘘を突き通そう
真実がどこにあるかなんて 誰にも分からない
言葉にしたことだけを真実と呼ぶならば あたしの選択は。。。。
・・・
・・・
・・・
・・・
なんて散漫な文章
あたしの心と一緒で なんのまとまりもないね
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と ここで朝チラッと見たワイドショー
32歳 女性 小学校の常勤講師 夜はキャバ嬢
モトカレを恐喝で逮捕
ご丁寧なワイドショーは 子供たち 父兄 ご近所 勤め先の学校とキャバクラ のコメントを取ってきたそう
そこから聞こえてくる声は 一貫性のない姿
軽くて元気で真面目ないい先生
あんないい先生が。。信じられない
いい年して 男にだらしがない
あの人が小学校の教師だという事が信じられない
etc etc。。。
人にはいろんな顔がある
が
それにしても あり過ぎ?
人の事は偉そうに言えないね あたしは
犯罪は犯してないけれど この人よりもっとひどいかもしれない
朝の最悪な気分を引きずってます。。。。 11月15日 潮時潮時か。。。。
そうかもね
これ以上一緒にいる時間を持っても 苦しいだけだよね あなたは
元々 そんな微妙なバランスの上に 成り立つことじゃなかった
客観的に見れば 誰にでも分かることだったのかもね
あたしは あたしの都合のいい距離にあなたを置こうとした
あなたも それで納得してくれたものだと思ってた
違うね
納得なんかできないものを 納得した様に振舞った その姿しか見ようとしなかったのは あたし
だって それ以上見ようとすれば 答えは一つしかないもの。。。
昨日のあなたのひと言が 本心だったよね
だけど あたしには到底受け入れられない
あたしたちは 距離を縮めすぎてしまった?
縮めた距離を 強引にあたしは離そうとした
人の心に鍵はかけられないと知っていながら それでも その距離を離すまいとしたのよね
相手の意図や 何を思っているかが分かるからこそ
それを知らぬ顔で通す為 その話題には触れない
だけど 触れないことでぎこちなさが生まれ 息が苦しくなるような感覚が襲ってくる
潮時か。。。。。
まさにその言葉がピッタリなのかもね
好きだとか 嫌いだとか 別れるとか別れないとか じゃなくって
色んな感情を残しながら 潮が引いていくように。。。。。
きっとそう云いたかったあなたの気持ちが分かる
でも 時間が経った時 同じセリフを あなたは言うかな?
きっと思いなおすような気がするのは あたしだけ?
思えば6年間 こんな事の繰り返しだったね
人の心って どうしてこう厄介なのかな?
自分の心さえ 自分でままならぬもの
そう思えば 人の心がままならぬものは道理よね
だけどね
あたしの泣き言を 辛抱強く聞いてくれて
慰めたり 励ましたり
そうして もう一度頑張ろうって思えるようにしてくれたのは いつもいつも あなただったんだよ
あたしは 甘えすぎたの?
夜 見上げた空に浮かんだ月を見ると いつも貴女を想う
月の中に 貴女の姿が浮かぶ
俺にとって 貴女はかぐや姫
必ず帰ってゆく場所がある
だけど 見上げれば そこにいる
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
・・・・
返すことば なくしちゃう 11月14日 肌荒れ最近 急に空気が乾燥してきたせいか 肌が荒れ気味(ToT)/~~~
あたしは人に自慢できるようなものはほとんど持ってないけれど
たった一つだけの 自慢は この肌
ってネットで言っても 誰も見えない(爆
自分で言うのもなんだけど
色白の 肌理の細かさ だけが 自慢(笑
若い頃 化粧品売り場で その肌理の細かい肌だと 年取ると しわが目立ちやすいよ
と 脅され
その恐怖に 肌のお手入れは若い頃から欠かさずにキマシタ
そのせいか とても○○才には見えない と 言われ続け。。。
だけど やっぱり 年齢には勝てないのか
前だったら 少しくらいの気温の変化や 乾燥にも耐え抜いてきたのに
今年 はっきりと 肌の衰えを感じてしまう
資○堂で 12万のクリームが出たそうだけど そんな高いもの買えない。。。。
諦めの境地か。。。
いえいえ 諦めたら そこで終わりです
衰えは仕方なくても できる限り 頑張ろう(●^o^●) 11月12日 ナンバーズ一昨日の夜 お財布の中身だけがなぜか無くなっている夢を見た
お金をなくす夢は 臨時収入ありだとか
ホントかな?
で 昨日初めて ナンバーズを買ってみた
今日 抽選
結果。。。。
見事 はずれ。。。。
買わなきゃ良かった と思っても後の祭り。。。。
11月11日 立場 領分 気持ち 方向性。。。散漫だなぁ大阪から帰ってきて また現実の生活。。。
楽しかった3日間は夢の様に過ぎ (そんな大げさな。。。 ね)
今週末 彼とのデートの予定だったのに 急な出張でキャンセル。。。
しょうがないよね
彼は曽祖父 祖父 父親 と続いた後の 4代目の社長だもの
忙しくて当たり前
あたし達の会っている時間は お互いの生活の支障の無い範囲で
暗黙の了解
時々ね ホント時々なんだけど
本当のあたしは どこにいるんだろう? そんな気持ちになる
夫と積み上げてきた生活の基盤 子供達
それがどれほどかけがえのないものか 分かっていても 止まらなかった恋
そして あたしの心の中にもう一人。。。。
好きとか嫌いとか 男だとか女だとか そういう範疇ではなくて
ちょっと大げさかもしれないけれど
魂が分かり合うような そんな存在
時に兄のようで 時に友人で 時に男と女になった
きっとね 価値観があまりにも似すぎているから離れたくないんだよね
いつでも どんな時でも あたしの為
それが あなたのあたしに対する距離感
愛情とは 相手を想う心
どれ程のことがあっても 相手への想いゆえに苦しまなければならない
あたしは 彼との事において どれだけ泣いて 傷ついて 苦しんできたかわからない
だけど あたし自身がそうだったから 尚更分かる
愛情ゆえに苦しむ姿が
切り捨てるのは簡単なこと
でも一度切り捨ててしまえば 修復には時間がかかるし 修復できない場合もあるから
なんでも話せた人だからこそ 今 何も話せない間柄が 重い
こんな風に思いながら それでも 彼に逢いに行くあたしがいる
彼のたった一言が 嬉しくて。。。
あたしは あたしの人生を真っ直ぐに歩いていこうとしていたけれど
どこで どう間違ったのか
後ろ指さされまくりの人生を歩いてしまっている
夫に対する罪悪感は感じるし 申し訳ないと思う
でも 彼の奥さんに対して 申し訳ない気持ちにはならない
勿論気になる
突き詰めれば 苦しい気持にもなるし あたしだけのものにならない現実が重いけど
あえて 直視しない
初めから存在するものに あたしがとやかく言っても仕方ないもの
それを承知で好きになったんだもの
だから それは 彼の都合であり 処理すること
だって あたしにだって夫がいて それはあたしの処理することだから
お互いに家庭があって それでもこの関係を続けるなら
立ち入ってはいけない 領分 って言うものがあると思っている
そこに立ち入れば お互いの背負っているものを お互いに背負わなければいけなくなったり
そこまでいかなくても 意識するだけで 気持ちが重くなるから
そんな時間の繰り返しは 傷つけあうだけ
割り切れないものを 割り切るには これしかないのよね
本当は 割り切れてないくせにね。。。。 |
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