葵 的个人资料葵のひとりごと照片日志列表更多 ![]() | 帮助 |
|
|
12月31日 ネットの効能あたしは もともと 文章を書くことが好きだったのね
だから 人にお手紙を出すのが 大好きだった
気持ちを綴る 思いを綴る
そうして その言葉たちが 相手の心に届くことを願った。。。
そうして 時が経ち
あたしの前には PCがある
ネットの世界を知ったのは 8年前
いっとき あたしはこの世界の虜になった
画面に現れる言葉で リアルタイムで会話する
それはそれは 衝撃的な出来事だったのよ
実は あたしは 人との会話が苦手だった
相手の方が嫌いだとか 嫌だとか そんなんじゃなくて 自分の心の中にある思いをどう言葉にすれば良いのか 分からなかったの
自分の日記に書くのは どんな言葉も思いのままなだったのにね
あたしは この世界で 画面に現れる文字を使った会話を繰り返すうちに 人との会話が苦痛でなくなった
今まで話せなかったのが嘘のように 言葉が次から次へと溢れてくる
考えながら 会話する
思ったことを 相手に伝わるように 話す
思えば 誰かに自分の心を開くことが 苦手だったって事よね
これが あたしにとっての ネットの効能
ただ あたしの心の扉を最初に開いたのは 夫だった。。。
自分で自分を縛ってしまうところがあるあたしを見て
葵 おまえそれじゃ自分が苦しいだけだろう?
良いんだよ もっと素直になれば
それが 一番だ
だから あたしは 夫と結婚した。。。。
のろけ ですかねぇ(笑 ことばの効能言葉の持つイメージは 人それぞれ
あたしのもう一人の男性とあたしは とても 似ている
一つの言葉に対するイメージがね
例えば 技術とテクニック
あたしたち2人の この言葉に対するイメージは。。。
技術とは 何か真っ直ぐな道を追い求めて そうして到達しようとする 心を持ったもの
それは 人のために存在するもの
テクニックとは 人を欺く為のもの 人を陥れようとする邪悪なもの
それは 自分のために存在するもの
そうして 物事に対する価値観も似ている
だから 話していても 話がずれることが無いのね
お互いに 言葉の持つイメージが似ているから 相手が何を言いたいのか ほとんど全てを見通せる
それは 安心感を心に届け どんなに話していても話が尽きると言うことがないの
男と女の関係の時もあったけれど それでも それだけの関係じゃなかった
もうじき7年にもなるというのにね
いくら時間があっても 話が尽きると言うことがないのは 二人で 不思議ね って言い合ってる
これとは全く反対なのが あたしの恋人
ホント 嘘のようなホントの話
どう考えたって 恋人とこの人の関係は逆転のはずなのに
あたしの恋人は 彼なの
彼と話している時のことだった
あたしは彼に言った
人と心を通わせたいと思うなら まず自分が心を開くべき そうでなければ相手は開いてくれない
どう表現するか?
自分自身のダメなところ 弱いところ そういう部分を話してみるのが良いんだと思うな
彼は
それは いわゆる会話のテクニックだよね
ん。。。。
この辺からしてそもそも違うのよ
そう テクニックという言葉の持つイメージが悪いばっかりに
彼の話に 素直に頷くことができない
相手を自分の思うように操る そういう意図を感じさせるテクニックと言う言葉の使い方に 反発を覚える
あたしが言いたい事は 根本的に違う
まず 自分ありき ではなく 向き合った相手と心を開いて話をしたい
会話のテクニックを使って 相手から話を聞き出したいんじゃないの
この辺が 噛み合わないのね
もしかしたら 彼はテクニックと言う言葉に とても良いイメージを持っているのかもしれない
だとすれば あたしだって納得できない話じゃないのよ
あたしと彼のすれ違いは 実は こういう些細な言葉の掛け違い ニュアンスの違い
そういうものなのかもしれない
実は あたしは 彼との会話が今ひとつしっくりきてなかったのね
もうじき7年だというのに 今更なんだけどね。。。
その原因が分からなくて すごくイライラしていたんだけど
なんとなく つかめたのかも。。。
今度逢ったら
って もう逢う気でいる あたしってヤツは。。。
この話をしてみようっと
あたしの話す言葉を 彼は理解してくれる?
あたしは 彼を理解できるかな?
おわび書きたいことがありすぎて。。。
書いてばかりで メッセージも コメントも 放置状態 です
m(__)mm(__)mm(__)m
オンナ である前に。。。自分で言うのもなんですが。。。
っていいながら 結局書いてるのよね(笑
あたしは 男性が近寄ってくるタイプです(爆
じっくり話をしてみて からじゃなく 見た目で寄ってくる。。。。
すご~い嫌な女 って感じですよね こうやって表現すること事態が。。。
だけどね ごめんなさい ホントにそうなんです
だから 誤解されないように 立ち振る舞いには神経使っています
あたしの見かけだけで寄ってくるような人は ごめんなさい です
もう一人の男性はね
それは 葵のせいじゃない
だけどね 女性なんだから綺麗でいたいって思うだろ? その努力してるだろ?
精神的にはしんどいことが多いかもしれないけれど 美しさ は女性の魅力の一つでもあるんだから
だから 良いんだよ
それに 俺だって 実は葵があんまり綺麗だから 参ってるんだよ。。。。
やっぱ 痘痕もえくぼ ですね(笑
どうして こんな事を言い出したのか。。。
あたしは あたしの中の何かを感じてくれる人が 好き だから
勿論女として 自分の見た目を 美しくしたいと思う
女性の皆様 みんなそうよね?
だけど それは あたしにとって極一部でしかないの
女として 在りたい
だけど その前に 人として在りたい
感じていることを 素直に表現する 相手に伝える
あたしにとって それはとても重要な事
夫にも時々言うのね
思っていることを口にして ちゃんと伝えてね
でないと あなたが何を考えているか分からないから
あなたが何を感じていても あたしに伝わらなかったら それは 初めから何も無いことと変わりないのよ
ってね
勿論 表現のうまい下手は在ると思うのね
だけど 上手く言えないけれど。。。 でもなんとか相手に伝えようとする
その姿勢に あたしは頷くことが出来るし 惹かれるの 12月30日 袖触れ合うも何かの縁一昨日会った男性は 実は 初めて会う人でした。。。
遠くから あたしに会うために 来てくれました
そう この世界で知り合いました
ここには登場しませんし ここに来て下さるどなたも知らない方です
あたしは極力この世界の中では 男性とは近づかないようにしています
何故って?
怖いからです
よくニュースでも流れるけれど 携帯電話やパソコン そう云うツールを使って ネットの世界で知り合って。。。
メル友に会いに行く そう言って家を出た女性の何人かは トラブルに巻き込まれている
(つながりのなかにいらっしゃる男性の方々 すみません<m(__)m>)
だから 近づかないように そうして実際に会うなんて事は今までしたことがありませんでした
女性達とは昔 何度かオフ会 (って今でも言うのかしら?) をやって それはそれは 楽しかったです
あなたは あたしの書くものを読んで 何かを感じた と
そうなのかもね
メールのやり取りは あたしにも何かを感じさせました
決してあたしを傷つけない配慮を感じていました
袖触れ合うも何かの縁
そうなのかも と 年末の忙しい中 1時間も話す時間がなかったけれど それでも あたしはなんとか時間のやりくりをして 会いました
メールのやり取りでは かなり男性を意識させる人だったのよね
だけど そこに現れた生身のあなたは 限りなく優しい 親戚のおじ様みたいな方だった
でも どこかやんちゃな面も残していて。。。
男って幾つになっても 子供なんだよね なんて思ったりもしました
あたしより大人なはずなのに どこか精神的にいっぱいいっぱいの様子も なんだか 可愛かった
極力イメージとして 作り上げないようにしてきたつもりだったけれど
やっぱり あたしも この世界の魔法にかかっていたみたいね
あなたの今まで歩いてきた人生を 言葉や口調 行動のすべてから感じた
そうして またあたしも多分同じ
あたしの歩いてきた人生を 環境を あなたも感じたのよね?
あなたがあたしに何を求めて会いに来たのか。。。
多分 自分の眼で確かめたかったのよね
そうして あなたは あたしの中に何を見ましたか?
桜さん ちえみさん。。。昨日の朝 ここを立ち上げた時
真っ先に目に入ってきたのが 貴女たち2人の コメント。。。
昨日 すぐにお返事ができませんでした
あのね。。。
お2人のコメント読んだら 涙が止まらなくなっちゃってね。。。
書けませんでした
気持ちが大きく揺れて なんてお返事していいのか 分からなくなっちゃったんです
何の涙だったのか 自分でも分かりません
だけど。。。
ああして書いたものの やっぱり それでも まだ彼を愛している自分を見つけちゃったんですね きっと
ソレデモマダアイシテル って
こうして 色んなことを思いながら書いている姿からは きっと伝わらないと思うんですが
あたしは 心の中に 炎 を持っているんです
時に それは情熱の炎となり 時に激しく炎の塊となってあたしの中を駆け巡る
自分自身の情熱で 自分を焼いてしまうような
そんな 危うさを実は持っているでしょう
そうして その烈しさゆえに それが負の感情に包まれると 手に負えなくなるんです
内なる炎を消す為に あたしはこうして書いてるんでしょうね
話が横道に逸れちゃったけれど 感謝してます
ありがとう♪ 12月29日 ブログスタイルあたしにとって ここは日常とは違う世界
あたしの心の中 思考
精神世界だけを表す場所
だから 逆に言えば 日常起こる様々な事 軋轢 愚痴になってしまいそうな生活は 書きません
もっと言えば 登場人物の細かい説明も 書きません
だから 読んでる方は 誰に向かっての表現なのか 非常に分かりにくい時があると思うんですね
でも
それは お許し下さい。。。。 海冬の海。。。
昨日は とある男性と一緒に海を見ながら 話をしました
ここでは初登場の男性ですね
って また男かっ って感じですよねぇ(笑
あたしの住む街から 車で40分くらいかしら。。。
ここ2年くらいは来た事が無かったけれど 彼に恋をしてから 時々一人で来てました
真冬の海を見にね
あたしは冬が好き
ピンと張り詰めた冷たい空気が 気持ち良い
負けるなあたし と 冷たい空気があたしの背中を押します
そして 寄せては返す波を見ていると まるであたしの気持ちのようで。。。
見つからない答えが それでも良いのだと 思えるのかもしれなくて。。。
昨日の海は静かだったけれど
大きな波しぶきを上げて砕けていく波は あたしの心のようだった
大きく 高く競り上がった波は あたしの気持ちと同じ
そうして砕けて。。。
でも また高く競りあがる
水平線の向こう。。。。
あたしの知らない世界 届かない世界がある
海を見るといつも思う
この水平線の向こうにあるものを あたしは求めているよう だってね
届かない気持ちは 波になって 再びこの場所に戻ってくる
昨日は海を見ながら そんなことを思っていました
人の心って どうしてこう厄介なんでしょう
あたしには あたしが彼に求めてやまなかったものを そっくりそのままあたしに向けてくれる人がいます
6年も待ってくれているのに。。。
その胸に飛び込んでいけば きっと楽になるのに。。。
だけどね。。。
できないの。。。
だって あなたは あたしの精神安定剤なんだもん。。。
なんだか また海を見に行きそうな あたしです
12月26日 恋の終わりは。。。クリスマスが終わりました
昨日 めちゃくちゃな文章書いて UPしたのね。。。 (あんまりめちゃくちゃで 削除しちゃいました)
夕方 親友と会って あたしの胸にくすぶっているものを 聞いてもらったの
彼女は あたしを諭した
「ねぇ葵 いくらなんでも結論出すには早すぎるんじゃない? きっとね 彼の会社大変なんだよ 今。」
「彼とやり直すにあたって 最悪 体の関係オンリーでも構わない そう思って始めたことでしょ?」
貴女には敵わないわね 全てお見通しだもん
「7年間もずっと思い続けて そうして出た結論がそれじゃあんまりかわいそう過ぎるよ 葵が」
「たった二回 肌を合わせただけで 彼の全てが分かったとは 私には到底思えないんだけど。。。それとも そんなに酷かったの?」
「葵の気持ちが分からないんでもないんだよ 深い関係になったとき初めて感じられるものがあるかもしれない そこに一縷の望みを賭けていたんだものね」
「だけど それでも とにかく今は あまり白黒はっきりさせないほうが良いと思う。 もう少し時間をかけたほうが良いよ」
ん。。。。
確かにそうかもしれない
あたしは 結論を急ぎすぎる傾向があるものね
クリスマスにメールの一つもくれない
勿論 あたしは送りました
たったそれだけの事 と 人には言われるのかもね
だけど。。。。
今まで信じようとしていた事が 音を立てて崩れていくようだった
きっと何かある あなたの心の扉の奥には あたしを信じさせてくれるものがある
そう信じていたものは 幻だったのかもしれない。。。。
彼にとってあたしは やっぱり都合のいい女でしかなかったって事
好きか嫌いかと問えば それは好きだったでしょうね
いくらあんな彼でも 好きでもない女を抱こうとは思わないでしょうから
だけどね。。。
あたしは 彼の優しさが 心が欲しかった
優しさってね 人を思う心 相手を思いやる気持ち
自分の望みよりも 相手の望みをかなえてあげようとする心
彼があたしに見せてくれた優しさは あたしの為じゃなく 彼自身の為だったの
例えば
部屋が寒ければ ホットコーヒーを入れてくれる
例えば
後で飲むようにと ミネラルウォーターをグラスに二つ 用意しておく
例えば
sexの後 自分が先にシャワーを終えれば あたしの分のバスタオルをベッドまで持ってきてくれる
確かに そつは無いと思うのね
若い女性だったら そういう事が嬉しかったりするんだろうけれど。。。
あたしの望みは そんなものじゃなかった
そんな見せ掛けの優しさなんて 欲しくない
彼にとって あたしでなければならない必要性を見せて欲しかった
初めての夜も 二度目の時も
優しい言葉の一つもない行為は それだけで 本当はあたしの心を凍らせるには充分だった
思い起こせば たくさんあるの
こうして欲しかった ああして欲しかった
あれもこれも あんまりじゃない ってね
だけど それでも あたしはこの先を信じてたの
例え今はこうでも きっと見せてくれる 信じさせてくれる ってね
深い関係になる前は それでも まだ日常的な会話のメールがあったのよね
でも 深い関係になった途端
日程調整のためだけのやり取りにと変わった
深い関係になればなるほど 男は 地を出す
実は 先週の日曜日
来年早々にある 彼の誕生日のためにと プレゼントを買ったのね
ウェッジウッドのペアのマグカップ
(会社で使ってもらおうと思ってね)
だけど 今は 渡す気持ちになれない
今は 逢いたいと そう思えない
あのマグカップは あたしには もう意味をなさないものの象徴のよう
まだ 結論は出せない。。。。
嫌いになったわけじゃない。。。
だけど 少ずつ 急速に 彼への想いが冷めていくのを あたしは感じている
たとえ セフレの関係でも それでも傍に居られるなら
そう思って 想い続けた あたしの想いは砕けそう
あたしには やっぱり出来ない
気持ちが伴わない体の関係は 心を疲労させるから
よくね その人のどこが好き? って聞くわよね
人を好きになるって その人のそこが良い こういうところが好き
勿論そう云う部分もあると思うわ
だけど。。。
その人がその人だから 好きになる
その人の存在そのものを好きになる
あたしの気持ちはそんな風だった
ただね
彼の嫌いな部分
尊敬できないところ 厭な部分 それはもう山のようにあったの(笑
じゃ どうして そこまで好きだったか?
自分でも よく分からなかったのね
今 ようやく気づく事ができたの
あたしは 一つずつ何かそれだけでないものがあると信じたかっただけ
彼を好きになって7年
その間 一つずつ裏切られてきた
人間性を疑わざるをえないような事があっても それでも信じてた
ここまで来て ようやく 彼の中に信じられるものは何も無かったと そう思うえるようになったのだと思う
だから 気持ちが 冷めてきたのね きっと
だからって すぐに別れを切り出す事はまだ出来ない
あたしは あたしのなかの想いを確かめよう
6年の関係を清算するに 早まる事はないもの
6年間よく頑張ったよ あなたは
あんなに酷い男の為にね
だけど これで納得できそうよね
ここまできたんだもの
あたし自身の声が そう聞こえるよう。。。。
12月24日 サンタさんへのお願い逢いたいけれど 逢えない
でも 逢いたい。。。
そんな言葉すら あなたに伝えちゃいけない?
好きだから 一緒にいる時間が欲しいし 逢いたい
でも。。。。
あなたの言葉がよみがえるの
駆け落ちしてまで一緒になる なんて事はないんだから。。。。
そうよね 分かってる
現実が欲しい訳じゃないのよ
ただ あなたの優しさが欲しい それだけなの。。。。
って。。。。
ラジオから流れてくるのは クリスマスソングばかりで
そんな曲ばかり聴いていると 胸が切なくなってくるのよね
サンタさん。。。。
あたしのキスを 彼に届けて。。。。
クリスマス今日は クリスマスイヴ よね。。。
あたしはクリスチャンって訳じゃないから クリスマスをお祝いする必要は全くないんだけど。。。
TVに映る 煌びやかなイルミネーション 恋人達 家族連れ
そういったものを見るとね。。。。
あ~ぁ。。。。
と ため息が出ちゃいます。。。
原因?
だって。。。
あなたと一緒にいられないんだもん
時間はね 作ろうと思えば 作れる
かなり無理をするけれど それでも 今日でなければなんとか可能
でも そうして無理をして作った時間
ベッドの中だけにいるのは イヤなのよ
できれば 普通の恋人達のように 肩を寄せ合って 夜の街を歩きたい と 思っちゃう
だけど。。。
それぞれが居るべき所に いなきゃいけない
それは 譲れない現実
そして 切ない現実
クリスマスイヴの今夜 あたしと同じ気持ちの女性達は 世の中に何人いるのかな?
そんな女たちに。。。。
あたしは 乾杯するんだろうね 今夜
愛は限りなく与えるもの。。。。 乾杯 12月23日 反省してます忘年会
二次会は あたしの嫌いな店だった
君だって知ってる筈だよ。。。
なのに。。。
「他にないんだから。。。 葵が来ないんだったら 俺も行かない!」
ちょっと待ってよ あたしがそう言われて帰れないって知っていて云うんだから。。。 君ってずるい
「ん。。。。 どうしても?」
「どうしても!!」
そう云いながら 君はあたしの肩を抱きよせ あたしの体を抱き寄せるようにしながら歩きだす
(強引なのよ!)
もう~これじゃ どう見たって 恋人同士じゃない って心の中で毒づくあたし
あんまり顔が近づき過ぎて 一瞬キスされるかと思っちゃったわ。。。
男だと意識してなかったのに 意識しちゃったじゃない。。。
やっぱり あたしって 隙があり過ぎるのかな?
親友には あんたは隙があるんじゃなくて 元々の垣根が低いのよ だからあたしは心配なの!
ん。。。。。。。。。 反省してますってば
見つからない答えよね貴女から離れる事も出来ない
だけど近づく事も出来ない
欲しがる事も出来ない
だけどあきらめる事も出来ない
八方ふさがりだけど それでも 俺は貴女を愛する 貴女の為に出来る事をしたい
そうして 自分の心を鼓舞して 自分の心と闘う
それが 貴女に向ける愛情だから
ん。。。
あたしは なんて答えればいいのかな?
あなたは いつもそうやって あたしの為 を思ってくれる
今でも心は通わせているはずよね
あなたの願いと あたしの気持ちが微妙に違うけど
ただ 肌を合わせられない
男の人にとっては それこそが愛の証だったりするから 余計に苦しいんでしょ?
だけど 出来ないものは できないのよ 今さらですが。。。夫がいながら あたしは 好きな人が出来てしまいました
あたしは 自分の作った枠の中で 枠から出ちゃダメだって そうやって生きてきました
枠から外れそうな自分を感じ 戸惑いました
好きだって気持ちのままに動いちゃいけない ってね
苦しんで 苦しんで 苦しんで そうやって6年過ぎました
彼への気持ちと揺るぎない現実の狭間で 常に不安定な状態
あたしは 倫理感の塊のような女でしたから 一層自分が許せない気持ちでいっぱいだったんですね
そして ものすごく精神的に強い女です
信じるものはあたしの中にあって あたしは その信じるものの為に生きる
決して新興宗教のまわし者ではないですよ 新興宗教なんてクソクラエ(失礼~)って思ってますから
どんな事があっても 自分の決めた道を最後まで歩く
愚痴を言って 周りの同情をかうなんて絶対に出来ない事でした(身の上話をすれば同情されるんでしょうが それが出来ないんですよね)
幸せそうに振舞って 強がって生きてきました
それは 道徳と正義とに裏打ちされた 傲慢な自信だったんですね
色んな事があって 乗り越えてきて これからもきっと色んな事があるんでしょう
世間からは非難されるでしょうが あたしは 今のあたしが好きなんです
間違っていても構わない あたしの人生は一度きり
少しだけ 我儘に生きさせて下さい
ずっと先の事だけど。。。まだ きっとずっと先の事だろうけど
ひとつだけ どうしても叶えてもらいたい我がままなお願いが あたしにはあるんです
それはね。。。
あたしが死んだら 海へ散骨してほしい
決して 家のお墓には入りたくない
どうしてって思いますよね?
あたしは 人には分からないけれど 自分で自分を縛って どうあるべきかって事を常に考えて生きてきました
この世では 精一杯自分の務めを果たしていきます
だけど 死んだらね
どうか あたしの魂を自由にしてほしい
何ものにも縛られない自由を手にれたい
死んでからも 周りの顔色を伺うのはもう厭なの
そうして あなたの魂のとなりで 微笑んでいたい 寄り添いたい。。。。 12月22日 積み木あたしの友人で 二回離婚した女性がいます
一度目は 彼女自身の心変わり(浮気ですよね)が原因
二度目は 相手の男性の浮気が原因
人は 皆 幸せになりたいと願いながら どうしてか 違う人生を歩んでしまったりする
そうね 幸せの基準が ごく個人的な意思に左右されるようになったから なにが幸せかと問われても あたしには答えようがないのだけれど。。。
でも それでも 幸せの形はどれもきっとよく似ている
そう 人が羨ましいと感じる幸せの形 よね
彼女を見ていると 色んな思いが心をよぎっていく。。。
人生は 何度でもやり直せる
そう云われるけれど 本当にそうなのかな?
人生をやり直すって どう言う事かしら?
気持ちを入れ替えて 心を入れ替えて 生き直す
誰もが幸せになりたいと そう願い 必死に積み上げてきたもの
けれど それは ふとした瞬間に壊れてしまいそうな危うさを 実は持っている
人生はやり直せる
きっとね そうなんだと思う
だけど 今まで積み上げてきた積み木を壊したことは 忘れないと思うの
人生をやり直すって 今まで積み上げてきた積み木を壊し 新しい積み木を積み立てる事?
それとも 今まで積み上げた積み木の上に 違う積み木を積み上げれば それは何かの形になるって事?
新しい積み木を積み上げても 壊れてしまった積み木も これから積み上げていくつもりだった積み木も その記憶からは決して消えない
壊れた積み木を横目で見ながら それでも 人は新しい積み木を積み上げる
それはきっと 明日を信じる心
壊れた積み木の上に新しい積み木を積み立てるのだとしたら
きっと その不安定さに 人は 不安を抱くのでしょうね
あたしの積み木は いったいどんな形をしているの?
あたしの積み木は 砂上の楼閣?
それとも。。。。
まぼろし? 12月21日 草取りはぁ。。。
疲れました。。。
別宅の 草取りに 3時間。。。
別宅?
そう 別荘ではありません
夫の愛人宅 というのでもありません (あったり前ですね もし仮にあったとしてもあたしがやる必要は全くありませんから)
人に貸している訳でもないんですが。。。
すみません 詳細は明かせません
だったら 書くな とか言われそうですが 諸事情がありお許し下さい
たんに 3時間の草取りが疲れちゃった と言うだけです
何しろ年末ですから。。。
あたしにも やっぱりちゃんと家庭はありますので それなりに色々と所用があるのですね
ここで ひと言
住みもしない家に 大金かけないでよ!
住んでもいないのに 庭なんて必要ないでしょ?!
はぁ~ 愚痴 でした 精神力あたしは 体は弱いんです
(一昨日のブログに書いたとおりですね)
過去にも バセドー病をやりました
無理が過ぎると 精神より先に 体が動きません
だけど。。。。
気は強いんです(笑
虚勢を張るなんて事はしませんけど 多分度胸ありすぎです
(でもね 本当の人の強さって 自分自身の弱さを知るところから始まるのですよね それがなかったら単に気が強いだけって事だと思いますが)
あたしは 多分 精神力で生きてる人間です
体力には まるっきり自信がありませんから
そして。。。 実は 野心家です
男に生まれたらよかった と 思った事が何度もありました
でも 生まれ変わっても やっぱり女に生まれたいんです
そう言えば 過去にも 女にしとくのは勿体無い とか言われた事もありました
親友は 男にするには勿体無さ過ぎる とか訳わかんない事言いますが(笑
何が言いたい?
ですよね
あれもやりたい これもやりたい そう思っても
現実には体が動かなくて ダメなんです
すぐに疲れちゃいます
精神より先に 体がギブアップしてしまう。。。。
あたしにとっては それが ストレス
だけど
ん。。。。 だからこそ かな?
夫は こんなあたしを 大事にしてくれます
誤算「葵 とにかく一度会ってくれ」
その言葉に頷いちゃった あたし
あたしは 今までずっとあなたを翻弄してきたからね
ホントはね そんなつもりはなかったの だけど結果として あなたを振り回したのよね
せめて その願いを聞いてあげるのが あたしの精一杯 だと。。。
行った先は。。。
ホテル (いったい あたしはなにやってるんだか。。。)
彼との再々スタートの前には 二人でよく行った
「ねぇ 止めようよ」 「どこか ご飯食べに行こ」
あたしが 助手席で何度言っても ちゃんと聞いてくれない。。。
「そんなに構えるなよ 大丈夫だよ」
って 何が大丈夫よ! 大丈夫な訳ないでしょ。。。
こういう時 男は強引です
しかも 初めての事でもないから 尚更です (ん。。。 あたしに隙がありすぎかもしれないけれど。。。)
ホテルの駐車場で 車から降りないって訳にも行かず。。。。
だけど。。。。。
どうしても あたしには無理だった
彼じゃなきゃ ダメ
心のどこかでは あんなに体の相性が良かったんだから。。。 とは 思っていた
だけど キスさえ出来ない
体と心が拒否する
あなたはきっと ホテルに行けば何とかなるって思っていたよね?
「やっぱり 俺じゃダメなのか?」 。。。。。あなたの顔が曇る
ごめんね
あたしにとっては もう あなたは そういう相手じゃなくなってるの
たまに ご飯食べたり お茶するくらいなら全然構わないけど それ以上は絶対に無理だから
そうは言ったけど。。。
もう これで会わない方が良いのかもしれないね
一度男と女になると もう 元には戻れないのかな?
あたしにとっての誤算
あなたにとっての誤算
どちらが その誤算に傷ついたかしら?
あたし? あなた?
12月19日 血の巡りあたしは 実は 心臓が悪いんです
やってること思うと 毛が生えてるみたいだけど。。。
病名?
「拡張型心筋症」 と 「房室ブロックⅡ」 と 「期外収縮」 と 「除脈」 (あたしの場合 脈拍40位だから)
半年に一度の検査に行くのね
脈拍40 って
生きてるの?! って感じですよね。。。
道理で血の巡りが悪いわけよね
だから 頭も悪いんだ きっと(汗
ペースメーカーを入れたほうが良いと ドクターには言われているけれど 断固拒否
あんなん入れたら いったいいつまで生きさせるのよ って。。。。
拡張型心筋症は 今のところ進行が遅いらしく しかも軽度なので 放置状態だけど
進んだら?
ん。。。。 考えない ことにしてます |
|
|